少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/1/14

少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/1/14

5歳から6歳という脳の臨界期に、
我が息子に対して「お前は天才である!」と
言いきってしまうのが望ましい。

お父さんから
「お前は天才である!」と言われると、
子どもは自分を天才と思うようになり、
脳のシナプスを最大限増やすことが可能になる。

脳の臨界期は限られた期間しかないので、
ここで言っておかないと脳のシナプスを
最大限増やすことはできない。

そもそも天才は天与のものであって、
パパが言った所で天才になるわけがないのだ。

でもお父さんが我が子どもを天才だと思うことは
決して悪いことではない。

父が「お前は天才だ!」と
言いきってしまうことは、
子どもの脳の成長には非常に有益なのである。

冷静に考えれば、
我が娘が天才であろう筈がない。

しかし娘が何かをしてきて、
それに対してパパが大袈裟に褒めまくり、
天才だと断言してしまえば、子供の脳に劇的な変化が起こり、
我が息子を天才と仕立て上げることが可能になるのだ。

ところが
大方の親父たちはそれをしない。

我がお子様の些細なミスを見つけ出し、
それを叱りまくるということを仕出かしてしまう。

5歳や6歳だと
子どもはパパと会話がきちんと成立するので、
息子を小さな大人とみなしてしまい、
それで子供の欠点を突きまくる。

父親が余り子供と接触し過ぎることが非常に危険なのは、
父親が育児をし過ぎる余りに
親馬鹿になってくれなくなってしまうからである。

お父さんは仕事に専念し、
僅かな時間だけお子さんに接するからこそ、
お子様の成長が大きな変化に見えて、
物の見事に親馬鹿になってくれるのである。

だからこそ日々の育児は
絶対に母がすべきなのだ。

関連記事

  1. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/2/22
  2. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/2/18
  3. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/2/06
  4. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/1/17
  5. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/1/10
  6. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:18/1/04
  7. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:17/12/29
  8. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:17/12/28
  9. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:17/12/23
  10. 少しエロな夜を楽しむ情報ステーションブログ:17/12/15